横向きで寝ていて、夜中にふと目が覚める。腕がじんじんして、振って感覚を戻してから、また眠る。——横向きで寝る方なら、一度は経験があるのではないでしょうか。

いくつかの調査では、日本人の半数以上が「横向き寝」と答えています。横向きは、いびきをかきにくい・呼吸がラクといった理由で選ばれることも多い、ごく自然な寝方です。
ただ、横向き寝にはひとつ、困りごとがあります。それが「腕と肩の置き場」です。

横向きになると、下になった肩に体の重さがかかります。ふつうの枕は高さが足りないことが多く、頭が下がらないように、無意識に腕を枕の下に入れて高さを足してしまうのです。
その結果、一晩中、腕は頭の重さの下敷きに。肩は体重でつぶれたまま。朝起きると、肩の付け根がこわばっていたり、腕がだるかったりします。
腕を枕にしているのは、
枕の高さが足りていないサインかもしれません。

| 横向きで起きやすいこと | 理由 |
|---|---|
| 肩がつぶれる | 枕が低く、頭と首が下がるぶん、下側の肩に体重が集中しやすい |
| 腕を枕の下に入れてしまう | 足りない高さを、腕で補おうとするため |
| 首が横に曲がる | 肩の厚みに対して、頭の位置が低すぎるため |
| 耳が痛くなる | 頭の重さが、耳まわりの一点にかかりやすいため |
大切なのは、肩の厚みのぶん、頭を高く支えること。そうすれば、腕で高さを補う必要がなくなり、肩にも腕にもゆとりが生まれます。
※しびれが続く、強い痛みがある、手に力が入りにくいなどの症状がある場合は、枕以外の原因も考えられます。医療機関にご相談ください。
そのために設計されたのが、Yasumi Tokyo の「Airflow Pro™(エアフロープロ)」です。


| 横向き寝の悩み | Airflow Pro™ の形 |
|---|---|
| 枕が低く、肩がつぶれる | 両サイド 約13cm が、肩の厚みのぶん頭を高く支える |
| 腕を枕の下に入れてしまう | 高さが足りているので、腕は体の前に自然に置ける |
| 首が横に曲がる | 横向きでも、首をまっすぐ保ちやすい |
| 仰向けに戻ると高すぎる | 首元は約7cm。仰向けでは低めの位置で首を支える |
| 寝返りで頭が端に落ちる | 幅60cmのゆとり |

送料無料|100日間 全額返金保証|1年へたり保証
横向きでも肩がつぶれにくく、耳も痛くなりにくいです。低反発なのに寝返りしやすいところも気に入っています。
タオルを枕代わりにして高さを調整していましたが、ようやく卒業できました。首の位置が安定すると朝が違います。
枕難民で何個買ったかわかりません。これは高さの収まりがよく、朝の首こりがかなり楽になりました。
最初は少し高く感じましたが、首元が約7cmだと分かって位置を合わせたら1週間ほどで慣れました。今は朝の首が楽です。
※公式ストアに寄せられたレビューから抜粋。個人の感想です。
公式ストアの安全な決済ページに移動します
横向きで寝る方ほど、肩の厚みや寝返りの癖で合う高さが変わります。だから Airflow Pro™ は、ご自宅のいつものマットレスで100日間試していただけます。
無理な引き止めはありません。返品・返金について
送料無料|100日間 全額返金保証|1年へたり保証
追伸:腕を枕にして眠るのは、体が「高さが足りない」と教えてくれているサインかもしれません。その高さを、今夜からは枕に任せてみませんか。
追々伸:特に、横向きで寝ることが多い方/朝、肩の付け根がこわばる方/横向きで耳が痛くなる方は、一度「両サイドが高い枕」を試してみてください。合わなければ、100日以内なら全額お返しします。